うるのんウォーターサーバーの特徴

子どもがいる家庭でも、安心安全にウォーターサーバーを使えるための工夫や心遣いされていることで注目されているのが、うるのんのウォーターサーバーです。うるのんのウォーターサーバーにはどんな秘密が隠されているのでしょうか。

ここではうるのんの特徴をまとめて紹介していますので、ウォーターサーバー選びでうるのんが気になった人は、ぜひ参考にしてください。

うるのんの基本情報

まずは、うるのんの基本的な情報について、チェックしていきましょう。

ウォーターサーバー種類:3種類
水の種類:天然水1種類、RO水1種類
ボトルの回収:なし(ワンウェイ)
対応エリア:一部離島を除く全国

宅配送料:0円
支払い方法:クレジットカード

うるのんの水は天然水1種類と、RO水が1種類になり、一部離島を除く全国で送料無料でウォーターサーバーを利用することができます。

うるのんの水の特徴

うるのんの水は天然水かRO水のどちらかを選ぶことになります。天然水もRO水も価格は一般的な価格になりますが、税込価格での表記になっているため、他社同様の税抜き表示に戻すと、他のウォーターサーバーよりも割安で利用できることがわかります。

富士の天然水 さらり

ボトル単価(12L):税抜1760円(500ml換算:73円)
富士の天然水さらりは、富士山の作り出した天然水で、その特徴とも言えるバナジウムを多く含んだ天然水になります。硬度は29mg/Lと柔らかな軟水ですので、日本人の口に合う美味しいお水になります。

やわらか水

ボトル単価(12L):税抜1283円(500ml換算:53円)

柔らか水はRO膜を通して作られた純水にミネラルを調合したRO水です。天然水と比べて美味しさは劣りますが、低価格で安全な水を利用できるため、味にこだわらない人や、利用人数の多いオフィスなどでの利用に最適なRO水になります。

うるのんのウォーターサーバーの特徴

うるのんでは3種類のウォーターサーバーが用意されています。基本的にはウォーターサーバー本体にレンタル料金が発生しますが、どの機種も3年に1回、もしくは6年の1回の無料定期交換をしてもらえるなど、手厚いサポートを受けることができます。

ウォーターサーバー Grande

カラー:床置きタイプ3色、卓上タイプ1色
利用水量:12L
電気代:390円
レンタル料金:天然水使用324円、RO水使用1147円

ボタン一つで内部のクリーニングができたり、エコモードで節電できたりと、最新の機能を搭載したウォーターサーバーになります。

安全性を追求して、2段階ロックを採用しているため、小さな子どもがいる家庭でも安心して使用することができます。

スタンダードサーバー

カラー:1色
利用水量:12L
電気代:不明
レンタル料金:天然水使用無料、RO水使用823円

うるのんの標準ウォーターサーバーです。必要最低限の機能だけを備えたシンプルなウォーターサーバーです。その中でもお湯を出す場合のみ、2箇所の同時操作が必要になるなど、安全性の追求はしっかりと行っています。

スタイリッシュサーバー

カラー:3色
利用水量:12L
電気代:不明
レンタル料金:天然水使用無料、RO水使用823円

うるのんのウォーターサーバーの中でも、デザイン性にこだわったウォーターサーバーになります。部屋に置いてあっても違和感のないおしゃれデザインのウォーターサーバーも、安全重視で、やけど防止ロックを採用しているウォーターサーバーです。

うるのんが選ばれる理由

うるのんのウォーターサーバーは、徹底して安全にこだわったウォーターサーバーです。特に熱湯で子どもがやけどをしないための配慮がしっかりされていますので、お子さんのいる家庭でも安心して利用することができるのが、うるのんのウォーターサーバーの特徴です。

TOKAIグループのウォーターサーバー事業ですので、TOKAIグループのポイント交換サービスTLC会員サービスを利用できるため、東海地区でウォーターサーバーを探している人には、TOKAIグループである安心感と、会員サービスのお得感を得られるウォーターサーバーでもあります。

まとめ

真面目なウォーターサーバーをいう印象が強く、安定して高い品質の水を供給してくるうるのんですが、よりお得に使えるのは、TOKAIグループのサービスを受けられる東海地区在住者になります。

もちろん、他の地域でも比較的安値で天然水を利用することができますので、お子さんのいる家庭で、安全性の高いウォーターサーバーを利用したい人に、うるのんのウォーターサーバーはおすすめです。